八幡筋餃子@東心斎橋

ある夜の東心斎橋ハシゴ酒3軒目のチョイ飲み。次のお店までちょっと時間を潰さねばならない事情があったのでフラッと入った以前から気にはなってたお店。名前の通り八幡筋(はちまんすじ/八幡町)の道端にある路面店。笠屋町筋(三休橋筋)と玉屋町筋の間の道の北側。東心斎橋の歓楽街のど真ん中。
※以下の画像は全てクリック(タップ)で別タブに拡大表示1280x960pxします。

角ハイ@八幡筋餃子

外観も店内も明るく女性でも入りやすい雰囲気。カウンターのみ,奥に長いウナギの寝床。店主1人営業のよう。取り敢えず角ハイ\430(以下税別)。

海老餃子@八幡筋餃子

1軒目割烹着居酒屋,2軒目粉もん居酒屋と来ての3軒目なので,軽くセカンドメニューの「プリプリ海老餃子(5個入り)」\400。酔っ払っていたので海老感の記憶はないが,まずまず美味しくいただけました。なんちゃってマヨラー的にはマヨネーズが嬉しい。

カスター@八幡筋餃子

カスターの調味料は左から順に「味噌だれ」「ラー油」「餃子のタレ(酢醤油)」。味噌ダレって神戸の南京町だよねと思い店主にうかがうと「海老餃子には普通のタレの方が合います」とのこと。ラー油抜きで,マヨネーズ+酢醤油でいただきました。

フードメニュー@八幡筋餃子

シンプルなフードメニュー。税抜き価格。ラー油には下ろしニンニクは入っていないようだし,出勤前のお姉さんはニンニク不使用の「しょうが餃子」一択ですね。

ドリンクメニュー@八幡筋餃子

ドリンクメニューは,ジムビーム・ハイボールが推しですね。

店舗外観@八幡筋餃子

店舗外観。明るく大きな看板で夜の街では目立ちます。

メニュー看板@八幡筋餃子

メニュー看板。入店前にご確認ください。

薄皮餃子専門 餃子専門店 八幡筋餃子 (はちまんすじぎょうざ)
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅下車。大丸前から徒歩5~7分(人混み具合による)。心斎橋筋商店街のアーケード街,ユニクロの格安ブランドGUの角を東に曲がって2ブロック行った先の道の左側の路面店。長堀橋駅からも同じぐらい。難波・日本橋からも徒歩圏内。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-5-14 三井ビル1F
電話: 050-3569-3366
営業時間: 18:00~翌03:00
定休日: 無休
喫煙: 可
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しあわせラーメン 花丸軒@難波千日前

書き忘れていたのでちょっと古い訪問ですが,Youtubeでチャンネル登録している「惊奇日本」という中文圏観光客に日本文化・日本観光を紹介する大阪発の動画チャンネルで見て行ってみた24時間365日営業のラーメン店です。参考にした動画(日本語字幕付)へのリンクは,

惊奇日本:必吃!在日留學生推薦的大阪難波絕品幸福拉麵【中国人留学生がおススメの大阪絶品ラーメン】ビックリ日本 

※画像は全てクリック(タップ)で別タブに拡大表示1280x960pxします。

しあわせラーメン@花丸軒

で,食べてみました基本の「しあわせラーメン」\750税込。豚骨醤油ラーメンですね。資本系のチェーンのラーメン店ゆえ,そつなくまとまっています。オーソドックスな中太麺に脂多めの醤油が勝った豚骨スープ。大衆ラーメン店の飽きないラーメンです。「しあわせラーメン」なので,海苔には「縁結び」とあります。

麺リフティング@花丸軒

お約束の麺リフティング。

カスター@花丸軒

カウンター上のカスターには,もちろんラーメン胡椒も用意。私はたっぷり入れる派です。

キムチ・ゆで玉子@花丸軒

無料サービスのキムチとゆで玉子。リクエストしないと出て来ません。なお,味玉は半玉\50・1玉\100のトッピングとなります。うどんやラーメンなどの汁麺にキムチが合うのは他店でも確認済み。私は食べてる途中で入れて味変を楽しむ派ですね。

メニュー@花丸軒

大衆ラーメン店らしいラインナップのメニュー。

無料サービス@花丸軒

麺大盛りも無料です。ランチタイム(10:00~17:00)はおにぎり2個も無料になるそうです。

店舗外観@花丸軒

店舗外観。道頓堀界隈の激戦区で十年続いているとか。最近はインバウンド客で時間帯によっては満員です。店内17席でカウンターメインですが,狭く急な階段を登った二階にも客席があります。接客はまあ「お愛想」がウリのお店ではないとだけ。石碑に「天龍山法善寺」とあるように,この路地を進めば法善寺水掛不動さんです。なお,法善寺横丁は一筋北。

花丸軒 難波・法善寺店
アクセス: 阪神高速の高架の下の千日前通(地下街は虹の街・なんばウォーク)の難波駅と日本橋駅のちょうど真ん中,アーケードのある千日前商店街を北(道頓堀方向)へ2つ目の十字路の南西角(道の左側)路面店。どちらの駅からも徒歩5分。
住所: 大阪市中央区難波1-2-1
電話: 06-6213-0131
営業時間: 24時間営業
定休日: 年中無休
喫煙: 不可
リンク: ホームページ 地図 
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ビャンビャン麺 朋友雑穀食府@島之内

十数年前,毎日放送の情報番組「ちちんぷいぷい」で,ミナミに「腰帯麺」という珍しい麺料理を出す中華料理店ができたとグルメレポートしていた。まだ角淳一氏が現役だった頃か。
で,当時も東心斎橋で飲み歩いていたので早速行ってみて,本場の料理人の作る西安料理に舌鼓を打ち,〆にお目当ての「腰帯麺」をいただいた。(※画像は全てクリックで別タブで拡大表示1280x960します。)

ビャンビャン麺(腰帯麺)@朋友雑穀食府

昨日の東心斎橋での飲みの〆に深夜12時過ぎ,テクテクと島之内まで歩いて行く。で,〆ラーメンならぬ〆腰帯麺。一般的にはビャンビャン麺と呼ぶようなので,席について中華系らしき若い女性スタッフに「ビャンビャン麺!」とオーダー。酒も飲めと勧められたので,瓶入り紹興酒をロックで。ここの紹興酒,スタッフの言う通りレベル高いわ。

ビャンビャン麺リフティング@朋友雑穀食府

分類すると「汁麺」ではなく「まぜ麺」の一種か。まぜ麺の流儀でよくかき混ぜていただく。で,上の写真はお約束の麺リフティング,ってか,この麺はリフティングしないと始まらない。幅は3センチ弱の麺が1本だけ入っている。長さは1メートル以上,数メートルにもなるそうだ。食感は「うどん」に近く日本人にも親しみやすい。具は味のしゅんだ(染みた)牛筋肉と多量の野菜類でヘルシー。これに程よい辛さのスープが絡んでいて旨い!食が進む。なお辛さは頼めば調整して貰えるらしい。

メニューの極一部@朋友雑穀食府

メニューブックには様々な西安料理が並んでいるが,上は「腰帯麺」の部分。この画像だけ去年の暮に撮ったものです。

ビャンビャン麺の漢字(Wikipedia)

「ビャンビャン麺」(西安語 biángbiāngmiān 北京語 biángbiangmiàn ビアンビアンミエンと発音するらしい)の「ビャン」の漢字,総画数57画。Wikipediaよりの引用です。どうも字源が不明らしく「ビャンビャン麺屋が勝手に作った漢字w」説もあるらしい。

店舗外観@朋友雑穀食府

堺筋八幡町の信号のある交差点より,東へどんどん歩くと,いい加減飽きてきた頃に道の左側に上の写真の看板が見えます。行き過ぎてもう少し歩くと東横堀川の阪神高速環状線南行きの高架です。この辺りは中華系やら朝鮮系やらのニューカマーさんたちの集住地区で,道の途中にも本場の中華料理店・朝鮮料理店が並んでいます。スタッフはもちろんお客さんも現地の人ばかり。迷い込んでくる日本人は私のような物好きだけです。
なお,お店の公式ホームページにまだ表記のある小上がりの個室は,数カ月ぶりに行ってみると扉を取り払ってただのテーブル席になっていました。オーナーらしき方によると最近改装したとか。
(蛇足:深夜の〆に訪問した後,流しのタクシーを捕まえる場合は,北行きなら堺筋(信号渡って西側)まで戻る,南行きなら南へ歩き千日前通・国立文楽劇場に出ます。この文楽劇場前で捕まらないときは西の日本一交差点に近付くほど捕まえやすくなります。)

朋友雑穀食府 (パンユーざっこくしょくふ)
アクセス: 大阪市営地下鉄長堀橋駅より徒歩12分,または地下鉄・近鉄難波線日本橋駅下車(ちょっと遠い)。堺筋八幡町の交差点より東へ3ブロック行った先の道の左(北)側,路面店。なお,一番近いのは地下鉄松屋町駅で徒歩10分ぐらいらしいです。
住所: 大阪市中央区島之内2-6-16 第2右田ビル1F
電話: 06-6212-0058
営業時間: 17:30~翌2:00 (L.O. 1:30)
定休日: 無休
喫煙: 可
リンク: ホームページ 地図 
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地魚と天ぷら うろこ屋@東心斎橋三津寺筋

4月中旬(2018年4月18日)に開店した山本大将の新しいお店(居酒屋)。出遅れましたが,火曜日に初訪問。今回は名前も「㐂鱗(きりん)」から「うろこ屋」に戻して「地魚と天ぷら」との惹句が付きました。
お店は玉屋町㐂鱗より広くなって,厨房に向き合うカウンター8席と壁側に詰めれば6人座れる4人席テーブルが2卓。カウンターはもう1脚ぐらい入る余裕を持った並びなので,貸切なら18~21名でしょうか(貸切営業をやられているかどうかは確認していませんが)。造作したばかりの新店らしく明るく清潔な内装で,居心地のいい空間です。厨房手前に山本大将,一番奥の天ぷら鍋のそばに手伝いの板さんの2人営業でした。
※以下の画像は全てクリックすると別タブで拡大表示(1280x960)します。

生ビール(キリン一番搾り)@うろこ屋

生ビールは「ハートランド(キリンの麦芽100%)」から「キリン一番搾り」に変わってました。中ジョッキ\550(以下税別)。

新政 S-Type@うろこ屋

もちろん日本酒地酒も揃っています。秋田の銘酒「新政(あらまさ)」があるというので,流行りのアラサー女子ならぬ「アラマサー女子」ではありませんが「アラマサーおっさん」としては見逃せません。「X-typeかS-typeあります?」と伺うと「S-type」を出していただけました。すっと入っていく雑味の一切ない逸品です。

三連星(限定番外編Ⅲ@うろこ屋

続けて水口町(みなくちちょう,現・滋賀県甲賀市水口)の酒「三連星 限定番外編Ⅲ」を。こちらは旨味が強いですね。

三連星(裏ラベル)@うろこ屋

「三連星 限定番外編Ⅲ」の裏ラベルです。

お手元@うろこ屋

お手元には「造りと天ぷら うろこ屋」とあります。

造り5種盛@うろこ屋

山本大将のお店の常として,突出し制ではないので,取り敢えず「造り五種盛」\700。一切れずつその日の魚の名称を説明していただけます。よそではあまり見かけない珍しい魚が出てくるのが最大の特徴。もちろん仕入れの目利きは絶品です。なお手前は,醤油・岩塩・煎り酒です。

4種のチーズのポテサラ@うろこ屋

ついついメインの地魚以外に目移りして「4種のチーズポテサラ」\350。

カウンター椅子@うろこ屋

カウンターの椅子の下にはそれぞれ大きな籠がぶら下がっていますので,荷物の多い時も邪魔になりません。

過去の山本店主のお店の記事:
    2016/04/10 : 漁師直送居酒屋 うろこ屋@東心斎橋 
    2017/04/02 : 居酒屋 㐂鱗(きりん)@東心斎橋千年町 
    2018/03/07 : 地酒と魚 㐂鱗(きりん)@東心斎橋玉屋町 


※店舗データ下の「続きを読む」で,メニュー画像4枚と店舗外観3枚が表示されます。

地魚と天ぷら うろこ屋 (じざかなとてんぷら うろこや)
アクセス: 大阪市営地下鉄心斎橋駅・なんば駅・日本橋駅・長堀橋駅のほぼ中間になります。心斎橋・難波の駅から8・9分ぐらい。日本橋・長堀橋の駅の方が少しだけ近いです。御堂筋三津寺町の交差点北東角の名前の由来の三津寺から東へ。心斎橋筋商店街のアーケードを横切り,次の十字路が畳屋筋,次が笠屋町筋で,その先を半ブロック行った辺りの道の左側(北側)酒屋が3軒並んでいるのが目印です。行き過ぎると次が玉屋町筋,千年町筋,そして堺筋です。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-6-13 日宝ナイトビル1F
電話: 06-4708-8258
営業時間: 17:30~26:30(L.O.26:00)
定休日: 日曜日
喫煙: 可
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地酒と魚 㐂鱗(きりん)@東心斎橋玉屋町

千年町「㐂鱗(きりん)」が玉屋町へ移転したという話は移転前から聞いていたのだが,初訪問が2月になってしまった。入ってみると,先客はカウンターの隅に若いカップルさん1組。カウンター7席・テーブル2席の明るく清潔で居心地の良い店内。山本店主1人で営業されている。で,取り敢えず生ビール中ジョッキ\530(税込か税別か確認を忘れた)。ここは以前から「キリン・ハートランド生」と珍しい。「ビール」と呼べるのは麦芽100%だけですよね。
(以下の画像は全てクリックすると別タブで拡大表示します。)

まつもと@㐂鱗

で,喉を潤した後は日本酒に切り替え。黒板メニューの伏見の酒「まつもと」から。精米歩合58%で,もちろん純米。0.5合で\7~900ぐらいだったかな? その時はチェックしたのだが,GoogleKeepにメモっていなかったので失念。

竹鶴@㐂鱗

続けて,広島は竹原の酒「竹鶴」。精米歩合50%の純米。隣りのカップルが珍しそうなお酒を飲んでいたので,一応酔っ払いの仁義として声をかけてから同じ酒を出していただいた。山本店主によると国内2位の洋酒メーカー・ニッカ創業者の竹鶴政孝氏の実家の酒蔵だという。黒板メニューに載っていないので価格不明。

川鶴@㐂鱗

3杯目は,讃岐の酒「川鶴」。特別純米・限定生原酒。0.5合で\700ぐらいだったかな? 行き付けの居酒屋の猪口に四国の酒蔵一覧が書いてあるのだが,香川県は10蔵ぐらいしかなく,なかなか出会わない。川鶴はその中でも見かける方か。

NEXT5@㐂鱗

カップルが帰られてノーゲストになったので,山本店主からいろいろとうかがう。秋田の銘酒「新政」の話から,私が他のお店で「NEXT5」というのが2本だけ入っていたと話すと,うちも2本だけ入ったと空き瓶を見せていただく。他店では4合瓶2万うん千円でボトル買い切りだったので飲んでいないが,この瓶がなにやら有名建築家?のデザインでボトル代が大きいのだという。

造り5種盛@㐂鱗

山本店主のお店の常として「突出し」の設定はなし。で,突き出し代わりに「造り5種盛」\700を。一部の好事家の間で「魚の変態」と呼ばれている店主とて,珍しい刺身も出て来るのだが,今日は「ブリ・アジ・サワラ・メバル・ハタ」。これが旨い。ちょうどの食べ頃。仕入れに良いルートを確保しているのだという。もちろん目利きも包丁さばきも一流。

くじらのノルウェー風@㐂鱗

メニューに鯨があったので,鯨好きとしては注文しないわけにはいかない。「くじらのノルウェー風」\550。濃厚なタレが絡んで鯨の臭みを感じないので,鯨初心者でもイケるかと。ま,鯨クラスタにとっては,あの臭みも旨味なんだが。

店舗外観@㐂鱗

店舗外観。特徴的なビルで通りから目立つので,一度来店すれば次回からは迷わないかと。1階の左側通路を入って通路の左側。千年町のお店は怪しげな雑居ビルの奥にあったので,「女性を連れて入ると通路の途中で帰られるw」という雰囲気だったのだが,こちらは明るく健康的な立地。
ところで店名の「㐂鱗」,「㐂」の字は「喜」の俗字で飲食店名には時々見かける漢字。実はWindowsとAndroidしか使わないので気が付かなかったが,一部のマイナーなOSでは表示できないとか。上の画像の看板のように「七」の字を「森」の形に3つ並べた漢字です。

ドリンクメニュー@㐂鱗

ドリンクメニュー。他に厨房の壁に地酒の黒板メニュー。こだわりのお酒が並んでいる。

フードメニュー@㐂鱗

フードメニュー。定番はなくて毎日日替わり。怪しげな一品がところどころ混じっている。
なおネット活動を活発にされておられるので,その日のお薦めは店主のブログ・ツイッターで確認して来店できる。
ところで居心地の良いこのお店だが,近々また移転なさるとか。で,移転先はブログで確認して欲しいとのこと。事情もうかがったがネットでは省略します。

【追記】 2018/03/29
昨日深夜にお伺いしました。このお店での正規の営業は今日木曜日までとのこと。明日金曜日は食材がなくなり次第終了です。4月半ばには近くの三津寺筋に新生「うろこ屋」を新規開店なさるそうです。店主のブログでご確認ください。

過去の山本店主のお店の記事:
    2016/04/10 : 漁師直送居酒屋 うろこ屋@東心斎橋 
    2017/04/02 : 居酒屋 㐂鱗(きりん)@東心斎橋千年町 

麒麟(きりん)
アクセス: 地下鉄各駅のどこからもちょっと歩く。大阪市営地下鉄心斎橋駅からの行き方は,大丸前から心斎橋筋商店街(アーケード街)を難波方向に南に進み最初の信号を渡って左折。周防町筋を東へ3つ目の信号,交差点の南西角の近鉄タクシー玉屋町営業所のところを南へ右折。玉屋町筋を1ブロック半進んだ道の右側の特徴的な外観のレジャービルの1階左側通路途中の左側。難波・日本橋・長堀橋からも歩ける距離。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-6-5 エイトワンビル1F
電話: 06-6213-7667
営業時間: 17:30~26:00
定休日: 日曜日
喫煙: 可
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60代男性,物理屋,還暦過ぎてもまだ現役。
大阪市内を中心に食べ歩きをしています。ホームグラウンドは心斎橋と地下鉄我孫子(あびこ)。
他に趣味は,山歩き・スキー・バイク(キャンプ・ツーリング)・パソコン(プログラミング)などなど。
日々の食べ歩きは Instagram https://www.instagram.com/jackkageyama/ でほぼ毎日呟いています。9割以上の画像が料理・お酒など飲食関係ですので覗いてみてください。
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