肉キムチかすうどん かすまる@東心斎橋八幡筋

飲みの〆麺,最近は地元へ帰ってからが多かったが,久しぶりに東心斎橋の「かすうどん かすまる」にて。
「かす」は大阪のお隣り河内(かわち)の郷土料理,ホルモン(牛の大腸)をとことん油で揚げて脂を落としたモノ,うどんやお好み焼きの具。子供の頃は市内では見なかったが、最近少しずつ「侵略」中。
※以下の画像は全てクリック(タップ)で別タブで拡大表示1280x960pxします。

肉キムチかすうどん@かすまる

上の画像は「肉キムチかすうどん」¥930税込。最初「肉うどん」を食べていたのだが,ある日「キムチうどん」を頼むとこれが旨い。ラーメンもそうだが、汁麺にキムチはよく合う。で,最近はこればかり。

麺リフティング@かすまる

お約束の麺リフティング。ほどほどの太さのほどほどのコシの麺。最近流行りの大阪讃岐うどんの剛麺でもないし,昔ながらの老舗大阪うどんほどの柔麺でもない。大阪の普通のうどん屋さんで普通に出て来る麺ですね。

カスター@かすまる

卓上のカスターには,一味・七味の用意,右はたぶん醤油。

店頭メニュー@かすまる

店頭のメニュー看板。営業中はこれが明るく光っているので目立つ。「かすうどん」半分,「居酒屋遣い」半分ですね。厨房に向かい合うカウンター8席,奥に4人掛けテーブル2卓。ゆとりのある店内空間で落ち着く。

過去の「かすまる」の記事:
    2018/09/17 : かすうどん かすまる@東心斎橋八幡筋 

屋台風かすうどん かすまる 東心斎橋店
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅下車,徒歩7分。大丸北館玄関より心斎橋筋商店街のアーケードを南(難波方向)へ。最初の信号(周防町筋)を渡って,次の十字路(角の左手前がユニクロの格安ブランド「GU」,向こうの角は不二家レストラン),東へ左折して八幡筋を1ブロック行った十字路を越えてちょっと先の右(南)側路面店。営業中は看板が明るく目立つ。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-7-27
電話: 06-6212-0033
営業時間: 21:00〜翌7:00(L.O.6:30)
定休日: なし
喫煙: 可
リンク: 地図 
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しゃぶしゃぶ しゃぶ亭@心斎橋

黒毛和牛2皿@しゃぶ亭

と,いきなり飯テロ画像から始まる今回の記事。
※画像は全てクリック(タップ)で別タブで拡大表示1280x960pxします。

黒毛和牛1皿@しゃぶ亭

久しぶりに「しゃぶしゃぶ」に行ってきました。ま,私的には「すき焼き」>「しゃぶしゃぶ」なんですが,たまにはあっさりと。このお店,複数人で行っても一人前ずつ出て来ます。故に上の画像は1人前x2皿です。オマケにメインのテーブル席は2人で席についても一つのテーブルに小鍋が2つ並んでいます。最近の若い人って,他人の握ったおにぎりは食べられないとか聞きますので,その辺りを狙った一人鍋システムでしょうか? あるいは鍋馴れしていないインバウンド対策? でも,香港の火鍋有名店では一つの鍋をみんなで突付きましたけどねぇ。

野菜類@しゃぶ亭

副菜も別々ですので,上は1人前。白色野菜とエノキに小さな椎茸,モチ,小さな豆腐2欠け。満州や朝鮮(チャプチェ)の春雨は好きだけど,日本の鍋の春雨は苦手な私的には,それが入っていなかったのが良かったです。

胡麻だれ+ポン酢@しゃぶ亭

定番の「胡麻だれ」と「ポン酢」。

〆うどん@しゃぶ亭

〆のうどんも付きます。これ,スタッフが準備してくれます。左のタレ?の入っている小鉢に野菜や肉の旨味の出た大鍋の出汁を投入して,テーブルには「刻みネギ」と「おろしニンニク」がたっぷりと用意されていますのでお好みで。この太うどん,旨い,イケます。

アイス@しゃぶ亭

食後のデザートのアイスが付いて,以上で税別1人前2,800円。

個室テーブル@しゃぶ亭

予約の時にスタッフが一人鍋でいいですよね?と決めつけたので,いや鍋は普通一つをみんなで突付くものでしょ?と返したら,たぶん4人用の半個室に通されました。店内用語で「大鍋」席のようです。お店は自社ビル?で1階から4階までありますが,喫煙席を指定した今回は3階までエレベータで上がりました。公式HPによると全188席で,内40席の宴会場もあるようです。更に個室チャージなしとか。

店内@しゃぶ亭

上の画像は,個室の奥の飾り窓。

メニュー@しゃぶ亭

お店のメニューの一部です。順に「豚しゃぶ」「豚+牛」「牛しゃぶ」「ドリンク」とページが進みますが,いや生粋の大阪人だから「豚のような下賤の喰い物」はアウトオブ眼中です。メニューに「松竹梅」の選択肢があるときは,ついつい「竹」を選ぶ小市民です。今回は「おすすめ」マークが後押ししてくれました。
ちな,この竹クラスの「特選黒毛和牛」,お肉追加1皿が税別2,100円なので,最初からジャンボコースを選んでも税込100円ほど安くなるだけですね。食べてから足りなければ後で追加しても大して変わりないかと。
コースには食前酒も付きます。ぐるなびを拝見すると、神戸牛など店内メニューにないコースや、食べ放題・飲み放題もあるようです。食べ放題はぐるなび専用クーポンがお得なようですね。

しゃぶ亭 心斎橋店
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅南改札下車。心斎橋筋商店街のアーケードより,大丸本館(工事中)と南館の間の道(清水町筋)を東へ半ブロック行った左(北)側のビル,路面店。徒歩1分。
住所: 大阪市中央区心斎橋筋1-4-11 しゃぶ亭ビル
電話: 06-6243-2941
営業時間: 11:00~23:00(L.O.22:30) ただしランチタイム11:00~15:00
定休日: なし
喫煙: 分煙
リンク: ホームページ ぐるなび 地図 
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八幡筋餃子@東心斎橋

ある夜の東心斎橋ハシゴ酒3軒目のチョイ飲み。次のお店までちょっと時間を潰さねばならない事情があったのでフラッと入った以前から気にはなってたお店。名前の通り八幡筋(はちまんすじ/八幡町)の道端にある路面店。笠屋町筋(三休橋筋)と玉屋町筋の間の道の北側。東心斎橋の歓楽街のど真ん中。
※以下の画像は全てクリック(タップ)で別タブに拡大表示1280x960pxします。

角ハイ@八幡筋餃子

外観も店内も明るく女性でも入りやすい雰囲気。カウンターのみ,奥に長いウナギの寝床。店主1人営業のよう。取り敢えず角ハイ\430(以下税別)。

海老餃子@八幡筋餃子

1軒目割烹着居酒屋,2軒目粉もん居酒屋と来ての3軒目なので,軽くセカンドメニューの「プリプリ海老餃子(5個入り)」\400。酔っ払っていたので海老感の記憶はないが,まずまず美味しくいただけました。なんちゃってマヨラー的にはマヨネーズが嬉しい。

カスター@八幡筋餃子

カスターの調味料は左から順に「味噌だれ」「ラー油」「餃子のタレ(酢醤油)」。味噌ダレって神戸の南京町だよねと思い店主にうかがうと「海老餃子には普通のタレの方が合います」とのこと。ラー油抜きで,マヨネーズ+酢醤油でいただきました。

フードメニュー@八幡筋餃子

シンプルなフードメニュー。税抜き価格。ラー油には下ろしニンニクは入っていないようだし,出勤前のお姉さんはニンニク不使用の「しょうが餃子」一択ですね。

ドリンクメニュー@八幡筋餃子

ドリンクメニューは,ジムビーム・ハイボールが推しですね。

店舗外観@八幡筋餃子

店舗外観。明るく大きな看板で夜の街では目立ちます。

メニュー看板@八幡筋餃子

メニュー看板。入店前にご確認ください。

薄皮餃子専門 餃子専門店 八幡筋餃子 (はちまんすじぎょうざ)
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅下車。大丸前から徒歩5~7分(人混み具合による)。心斎橋筋商店街のアーケード街,ユニクロの格安ブランドGUの角を東に曲がって2ブロック行った先の道の左側の路面店。長堀橋駅からも同じぐらい。難波・日本橋からも徒歩圏内。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-5-14 三井ビル1F
電話: 050-3569-3366
営業時間: 18:00~翌03:00
定休日: 無休
喫煙: 可
リンク: 地図 
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TAG : [心斎橋] [長堀橋] [難波] [日本橋]

かすうどん かすまる@東心斎橋八幡筋

前回に引き続き,東心斎橋飲みの深夜の〆麺。酔ってくると血糖値が低くなるので炭水化物が食べたくなるとか昔聞きましたが,ついついの深夜の〆ラーメンはやはりカロリー摂り過ぎかと。旨いんですけどね,〆ラーメン。でもできれば蕎麦・うどんなどのあっさりしたものの方が酒で荒れた胃にも優しいかと。でも,普通の蕎麦屋・うどん屋は結構早い時間にしまっちゃうんですよね。でもそこはミナミの東心斎橋,ちゃんと深夜の需要に応えるお店もあります。
普段は広めの周防町筋を歩くんですが,たまたま歩いた八幡筋でやたら明るい看板が目立つ。「かすうどん」かぁ,と玉屋町で飲んだ後,戻ってきました。入店したときはノーゲスト。厨房と向き合う8人掛けのカウンターに座ります。奥に4人掛けテーブル席が2卓あるようです。空間はゆったり取ってあって,チェーン店らしく清潔感のあるスッキリした店内です。入店した時は厨房に若い女性スタッフ2人だけでしたが,後で若い男性スタッフ1人が加わりました。ネット情報によると「2018年7月2日オープン」だそうなので,まだ開店2ヵ月ちょっとですね。
※以下の画像は全てクリック(タップ)で別タブで拡大表示1280x960pxします。

肉かすうどん@かすまる

上の写真は「肉かすうどん」\830(以下税込)。「かす」っていうのは,大阪の隣国「河内(かわち)」の郷土料理でいわゆるホルモン(牛の大腸)を焦げる手前まで揚げたもののようです。油で揚げることによって脂が抜けてヘルシーで旨みの凝縮された「油かす」ができるとか。河内名物ですが最近は市内でも主に「うどん屋」「お好み焼き屋」でたまに見かけます。

麺リフティング@かすまる「

お約束の麺リフティング。以下,ハシゴ飲みの〆なので酔っぱらいのあやふやな記憶ですが,うどん麺は柔らか目の(私好みの)大阪うどんだったような。「かす」の物理的実体には気付きませんでしたが,「かす」の旨味の出たらしい出汁はイケました。牛肉もそつなく味の染みたお肉がそれなりに入っていたので,酔っ払い相手のお店にしては良心的な価格設定ですね(失礼しました。でも東心斎橋には「なにこれ」って価格設定のうどん屋さんもあるので)。これは東心斎橋飲みの〆麺として重宝しそうです。

カスター@かすまる

卓上のカスターです。左右が薬味かな。左は肉眼で見ると凶悪な朱色でした。もちろん投入しました。辛味がいい仕事します。右も入れましたが,酔っ払いには何を入れたのか分かりませんでした。(後日スタッフに確認したら,左の赤いのは一味,右は七味だそうだ。)

かすうどんメニュー@かすまる

ここ,おでんにはじまる居酒屋メニューが充実しています。上は数ページあるメニューのうち「かすうどん」の部分ですが,そもそも,うどん屋さんというより居酒屋じゃん,というメニュー構成です。アテの価格は安めの居酒屋レベルかな。生ビール中(スードラ)が500円です。

メニュー看板@かすまる

ってか,上の写真,入店前に表の行灯看板で税込価格はチェックできます。店内にも上記のようにちゃんとメニューはありますし,「居酒屋」なので灰皿も各席にちゃんと用意されています。
※ところで今ブログ記事書いてて気付いたんだけど,この行灯看板の「Fried Hormones Bits」? えぇと大阪人的には言いたいことは分かるんだけど,英語の「Hormone」に「牛の大腸」って意味はないと思うので,英語ネイティブさんが見たらギョッとするような?

店舗外観@かすまる

店舗外観。玉屋町で飲んだ帰りに寄ったので東から撮った写真です。心斎橋筋商店街のGUから来ると逆方向から見ることになります。
夜9時開店なので,1次会には無理ですが,職場の宴会の後,気の合う何人かで来て,飲み足りない人はアテを頼んで飲む,小腹の空いた人はかすうどんで〆るってお店かなぁ。全16席なので大人数では来れませんが。

屋台風かすうどん かすまる 東心斎橋店
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅4-B出入口,徒歩7分。大丸北館玄関より心斎橋筋商店街のアーケードを南(難波方向)へ。最初の信号(周防町筋)を渡って,次の十字路(角の左手前がユニクロの格安ブランド「GU」,向こうの角は不二家レストラン),東へ左折して八幡筋を1ブロック行った十字路を越えてちょっと先の右(南)側路面店。営業中は看板が明るく目立つ。
住所: 大阪市中央区東心斎橋2-7-27
電話: 06-6212-0033
営業時間: 21:00〜翌7:00(L.O.6:30)
定休日: なし
喫煙: 可
リンク: 地図 
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TAG : [心斎橋]

餃子と唐揚げの酒場。しんちゃん@西心斎橋アメリカ村

一昨日火曜日深夜の飲み。東心斎橋で生3杯弱をいただいた後,珍しく足が西心斎橋に向いた。いわゆる「アメリカ村」の北の端辺り。以前前を通りがかって気になっていたお店へ初訪問。で,餃子と唐揚げの店なんだが,心斎橋駅から途中にあるマイ・ベスト・ギョーザ「珉珉(みんみん)」の前を素通り。モスバーガーにも惹かれたが閉店準備中。で,「大宝寺はり重」の左斜め前。お店の雰囲気的には資本系みたいですね。
(後でググったら,大阪・神奈川・東京で「鳥貴族」のフランチャイズ店をメインに手広くやってる多業態の飲食資本「トラオムTRAUM」という会社の新業態だった。「しんちゃん」はまだ難波とアメ村の2店舗だけらしい。)
※以下の画像は全てクリック(タップ)で別タブで拡大表示1280x960pxします。

プレモル生中@しんちゃんアメ村

で,カウンターは禁煙席しか空いてなかったので,入口近くの2人席に案内されて,とりあえず生。プレモルの生中\390(以下税別)。何やらジョッキにウンチクが書いてある。

つまみ餃子@しんちゃんアメ村

餃子と唐揚げの店を名乗っているので,とりあえずデフォらしき「焼つまみ餃子(7個)」\290。ビール+焼餃子は日本人が発明した黄金コンビだね。
上の写真,小振りの焼餃子。薄めの皮はパリッと焼けて,中の具はまったり。ただ,皮同士がくっついてしまっているので,そのまま箸で剥がそうとすると皮が破れてしまう。ひっくり返して1個ずつ剥がず。

カスター@しんちゃんアメ村

カスターには餃子用の調味料だけが用意されている。お店のオススメは,醤油2:酢1:ラー油1,らしい。珉珉(みんみん)は確か,酢7:醤油3,だったな。このお店では醤油多めがオススメらしい。

唐揚げ(胸肉)@しんちゃんアメ村

もちろん店名の唐揚げも。メニューには,モモ・ムネ・その他が並んでいるが,今回はムネを。「唐揚げ(ムネ)」\480。上の写真,ちょっと黒っぽくない? 肉眼で見るともっと黒く,揚げ過ぎじゃん,と一瞬思った。取り敢えずレモンを絞っていただく。衣はパリッと揚げられていて,食べてみると揚げ過ぎ感はない。固過ぎることもない薄めの衣。中の鶏肉(かしわ)はもちろん程良く熱が通っている。ただ,これ,下味つけてないのかな? そんなに質の悪い鶏肉じゃないんだけど,旨味に欠ける。マヨネーズが欲しくなるが,餃子用しか調味料がないので,仕方なく餃子のタレを付けていただいた。ま,けっして不味くはないんですが,味が薄いです。私は生粋の大阪人で上方の薄味好みなんだけど,それでも味が薄いと感じました。

厨房とカウンター@しんちゃんアメ村

閉店前だというのに結構お客さんが入っていたので,先客が帰った後のカウンター席の一部と厨房。入口入って左側です。右側壁際に2人席テーブルが3つ。ところで写真左に写っているこのL字カウンターの短辺4席と長辺の端2席だけが禁煙席なようだ。右側隣りの席には灰皿が置いてあった。
で,厨房出口にレジがあってその向こう,お店の奥は広いスペースにグループ客用のテーブル席が結構な数ある様子。見た限りではスタッフは厨房は男性,フロアは女性,いずれも若い方々だが,皆キビキビと動いて対応も丁寧。店長なのか本社なのかがキチンとしてはるのだろう。席に座ったまま「勘定」と告げる先客がいたが,お勘定は客がレジまで行くシステムみたいです。

店舗外観@しんちゃんアメ村

店舗外観。夜の街では目立つし,すっきりとしている。よく見ると店名の「酒場」の後ろに「。」が付いてる。「モー娘。」式が正式店名らしい。

※メニュー画像(2枚)その他(2枚)と【追記】が店舗データ下の「続きを読む」で表示されます。

餃子と唐揚げの酒場。しんちゃん アメ村店
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅8号出入口(ホテル日航)または7号出入口(心斎橋オーパ)より,ホテル日航と心斎橋OPAの間の道を西へ2・3分。道の右(北)側ビル1階の電光看板の目立つ路面店。四ツ橋駅からも同じぐらい。
住所: 大阪市中央区西心斎橋1-10-17 ポポロビル1F
電話: 06-6251-7570
営業時間: 17:00~翌02:00(土曜日は12:00~/日曜日は~24:00)
定休日: 無
喫煙: 可(しきりのない禁煙席あり)
リンク: ホームページ ぐるなび 地図 

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60代男性,物理屋,還暦過ぎてもまだ現役。
大阪市内を中心に食べ歩きをしています。ホームグラウンドは心斎橋と地下鉄我孫子(あびこ)。
他に趣味は,山歩き・スキー・バイク(キャンプ・ツーリング)・パソコン(プログラミング)などなど。
日々の食べ歩きは Instagram https://www.instagram.com/jackkageyama/ でほぼ毎日呟いています。9割以上の画像が料理・お酒など飲食関係ですので覗いてみてください。
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