韓国袋麺チャーメン@宗右衛門町玉屋町筋

週末の東心斎橋のハシゴ酒の後の深夜の〆。玉屋町筋の道端に「韓国なんちゃら麺」とあって以前から気になっていたお店。韓国のラーメンといえばラーメンファン・麺クラスタならご存知ですよね。そうインスタントラーメンです。韓国の大衆鍋料理「プデチゲ(部隊鍋)」の〆に即席麺が投入されるのはご存知の通りです。「韓国袋麺」とはぶっちゃっけ韓国製即席袋麺です。いやそれで大阪一(つまり日本一※1)の歓楽街のど真ん中で立派なお店が出ているのがまずの驚き。
(以下の画像は全てクリックすると別タブで拡大します。)

食券券売機@韓国袋麺チャーメン

で,入店。入った右に食券券売機。先客1名。ラーメン屋にしては大箱です。明るく清潔で広めの店内にL字型カウンターに囲まれた厨房。対面にはテーブル席の全18席とのこと。空間をゆったりと使っています。
初めてなので基本の券売機左上の「辛ラーメン」\600(税込)を。これ「辛(しん)」って読むんですね。一度も食べたことなかったので知らなかったです。若い男性スタッフが雪平鍋で調理を始めると,確かに袋麺のインスタントラーメンを作る時の匂いが漂って来ます。

辛ラーメン@韓国袋麺チャーメン

で,登場。実際に見た時は違和感なかったのですが,こうして写真に撮って見ると確かにこれはインスタントラーメンの仕上がりですね。

麺リフティング@韓国袋麺チャーメン

で,麺リフティング。中細縮れ麺と,まあ即席袋麺にありがちな麺ですが,その中でもちょっといいヤツの食感です。券売機の横のボタンが「激辛」だったので,こっちはそんなに辛くないだろうと思っていましたが,辛さに弱い私的には結構効きます。その辛いスープはま,インスタントのチープな味。調理中に投入された生卵はいい具合に熱が通って落とし卵状態で旨し(券売機に「トッピング玉子」ボタンがありますが,デフォで生卵が入るので必要ないとのスタッフの弁)。
先客が先に帰られてノーゲストになったので,酔っ払いのオッサンとしてスタッフに色々うかがいました。まず,このお店,オーナーが「辛ラーメン」を気に入って始めたとか。確かに何軒もクラブ・ラウンジ(韓国クラブ?)を持っているオーナーの税金対策みたいな感じもしますね。「辛ラーメン」は粉末スープですが,「激辛ラーメン」は袋麺パッケージに激辛ペーストが入っていて,これが結構効くとの話。四川と朝鮮の辛さの違いの話になって,私が四川は麻辣で痺れる「麻」がいい味出しているけど,朝鮮は唐辛子の辛さだけですよねというと,スタッフの返しは,でも朝鮮半島のいい唐辛子はそれ自体に複雑な旨味があるとのこと。
ま,しかし,厨房の調理台の上にも無造作に即席袋麺のパッケージが積んであったし,百均でも並んでいる韓国製インスタント袋麺に生卵落としただけで600円は微妙ですね。キチンと作ったラーメンでも500円台であるしなぁ。まあ食材の原価率は低いが,人件費・光熱費なにより場所柄の家賃でペイするための値段設定かな? アテ(ツマミ)が缶詰だけという缶詰バーが流行って何軒もできたんですから,韓国袋麺の店もニッチな市場としてはアリですか?

店舗外観@韓国袋麺チャーメン

お店の場所は三津寺筋(みってらすじ)と玉屋町筋(たまやまちすじ)の交点南東角の大衆寿司店「さかえすし玉屋町店」の南隣りのビル1階の路面店ですが,階段登り口があるので少し奥まっています。深夜0時から朝7時までと完全にミナミのお姉様方と酔客向けの営業です。

韓国袋麺 チャーメン
アクセス: 最寄り駅は大阪市営地下鉄・近鉄難波線日本橋(にっぽんばし)駅,徒歩6・7分。堺筋を北に道頓堀川を渡って,日本橋北詰めを宗右衛門町へ左折。西へ1つ目の千年町筋を右(北)に見送り,次の十字路の玉屋町筋へ右折。北へ1ブロック行く手前,道の右側のビル1階路面店。難波・長堀橋・心斎橋からも歩ける距離。玉屋町筋は心斎橋筋商店街からなら東へ3筋目。
住所: 大阪市中央区宗右衛門町2-26 Y.Hビル1F
電話: 06-4708-7780
営業時間: 深夜24:00~翌朝07:00
定休日: 不定休
喫煙: 可
リンク: ぐるなび 地図 

※1 ミナミの総面積は東京歌舞伎町の約3倍,南北に地下鉄3駅分・東西にも地下鉄3駅分。歩けど歩けど一流ブランド直営店や高級クラブから安売り店・激安呑み屋までもが尽きることなく並んでいます。24時間365日飲み歩ける街です。

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7年ぶりの四川麻辣牛肉麺@宗右衛門町

東心斎橋のハシゴ酒,日付が変わっても飲み続けて,ふと思い出したこのお店。確か朝までやってたよな,と飲みの〆を目指して宗右衛門町までやって来たがお店が見つからない。ってなことを繰り返して2回目,たまたま道端に立っていたどこかのお店のスタッフらしい方に聞いてみた。すると12時閉店に変わったという。で,後日,宵の口に出直した。記憶の場所に記憶通りの看板が光っている。深夜に見つからなかったのは看板の照明が消えていたからみたいだ。
(画像は全てクリックで別タブで拡大します。)

四川麻辣牛肉麺@四川麻辣牛肉麺

スタッフは全員現地の方かな? お客さんも多くが現地の方というディープなお店だが,日本人にも居心地の良い明るく清潔な店内。窓際のテーブル席からは道頓堀の川面が見下ろせる。
カウンターに座って若い男の子に通ぶって「ニューローメン」と怪しげなカタカナ中国語でオーダー。一発で伝わったが,「ニウロウミェン」の方がもっと現地発音に近いか。ま,アクセントは日本式でしか発音できないので同じかな。で,出て来たのが上の写真,「四川麻辣牛肉麺」\800(税込)。

麺?リフティング@四川麻辣牛肉麺

お約束の麺リフティング。え?麺じゃないって? いや店名もメニュー名も「牛肉麺」だから。確かに台湾の「牛肉麺」は普通に細長い麺だったよね。でも確か向こうの言葉では「麺」って小麦粉を練って作った,つまり「粉モン」全般をいうみたい。この分厚い雲呑(ワンタン)の皮のようなのも「麺類」になるらしい。ワンタン麺好きの私的にはこれもアリ。

具の牛スジ肉@四川麻辣牛肉麺

で,ここで気付く。7年前にいただいたのと違っている。以前は激辛高菜たっぷりでお肉はあんまり入っていなかったような。今回は角切りの牛スジ肉の塊がゴロゴロ入っている。大きなヤツを食べてしまってから気が付いて撮影したので,上の写真の牛スジ肉は小さめのヤツ。それでも関東煮(かんとだき=おでん)の串に刺さったスジと遜色ない大きさ。一方でその量と辛さに難儀した高菜さんは見当たらない。
それらをまとめる「麻辣(マーラー)」と名乗るに恥じない激辛の澄んだスープ。辛さにあまり強くない私的にはギリギリ食べられる限度をちょっと超えている。頼めば辛さは調節できることを知っていたのだが,今回は敢えてデフォ。でも「ぎゅうにくめん」と日本語でオーダーすればもう少し加減して貰えたかも。ま,激辛好きの方,逆に辛さに弱い方はそれぞれ注文のときにスタッフと相談してください。なんとか完食したが,この辛さ,妙に汗が出て来ない。カウンターにはボックスティッシュの用意もあったが,使わなかった。

店内(厨房側)@四川麻辣牛肉麺

店内,厨房側。このお店,入口側が厨房でその横の通路を通って客席に入る。

店内(客席側)@四川麻辣牛肉麺

店内,客席側。奥の窓の向こうは道頓堀川。

店舗外観@四川麻辣牛肉麺

店舗外観。看板にも明記されているように最近営業時間の変更があったようだ。ってか,看板見るといつの間にか「宗右衛門町名物」になってるじゃん。ま,7年以上続いていればもはや名物か。
〆の「牛肉麺」目当てだったのでメニューを見ずに注文したので,メニューに変更があったかどうかは未確認。7年前は本格四川料理店で,「川菜(四川料理)」「地方菜(主に満州料理)」の数々が並んでいて,一品の盛り(量)が多いので,3・4人以上で来る店だなぁと思った記憶が。

過去の「四川麻辣牛肉麺」の記事:
    2010/08/28 : 四川麻辣牛肉麺@宗右衛門町 

四川麻辣牛肉麺 (シセン マーラ ギュウニクメン)
アクセス: 地下鉄・近鉄日本橋駅より堺筋を北へ。道頓堀川を越えた1本目,宗右衛門町の通りを西へ1ブロック,道の南側の路面店。日本橋駅から5分ほど。難波からも遠いが歩ける距離。
住所: 大阪市中央区宗右衛門町3-11 リバーサイドビルダテビル1F
電話: 06-6211-6698
営業時間: 13:00~24:00
定休日: 不定休
喫煙: 可
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道頓堀ブラウン 金久右衛門@千日前

店名は「きんぐえもん」と知らないと読めないのだが,今のインスタ映え全盛の世の中では変換できなくて不利なんじゃないと思うが,相変わらずそれを蹴散らす勢いですね。
で,7月訪問と古いネタだが,まだ書いていなかったので。最近は大阪ブラック太麺と金醤油ラーメン細麺のローテーションだったのだが,券売機でふと気になって「道頓堀ブラウン」を初めていただく。数量限定・道頓堀店限定メニュー,税込900円。ラーメンにしてはちょっと高いが,道頓堀店はデフォで煮玉子が付くので,他店との比較ではマイナス100円の800円だな。

道頓堀ブラウン@金久右衛門道頓堀店

で,金久右衛門は全てのメニューで「太麺」と「細麺」を選べるのだが,しっかりスープには太麺,あっさりスープには細麺が店のお勧めらしい。道頓堀ブラウンの前知識はなかったのだが,太麺を選んでカウンターでしばし待つと着丼(←ここだけラーメンブログ風)。大阪ブラックよりだいぶあっさり目の醤油スープですね。

道頓堀ブラウン麺リフティング@金久右衛門道頓堀店

で,お約束の麺リフティング。平打ちの太麺。ラーメンでも汁なし麺でもパスタでも,こういう平打ち麺は個人的好み。だからきしめんなどもたまに食べたくなる。ま,博多ラーメンの極細麺バリカタも好物なんですが。剛麺好きじゃなくて,うどんなら大阪うどんのやわやわが好み(←結局麺類ならなんでも好きな人)。

卓上のカスター@金久右衛門道頓堀店

卓上のカスター。ブラックペッパーの用意がある。GABANのラーメン胡椒じゃないのがちょっと残念だが,「ラーメンには胡椒がデフォルト」の人なので嬉しい。たっぷり目にかけた胡椒で刺激的になったスープをすするのが好き。ラーメンクラスタの天敵だな。

で,食べてから後で帰宅後PCでググったのだが,「道頓堀ブラウン」は「ライト醤油とんこつ」だそうだ。惹句によると『大阪ブラックのたれに、とんこつスープを合わせたライト醤油らーめん!! かつおの香味油で、コクのある醤油とんこつに! あっさりメインの醤油ラーメンに、ライトとんこつの食べやすいとんこつラーメンが限定で仲間入り!!』だそうだ。

店頭の券売機@金久右衛門道頓堀店

上の画像は店頭の券売機(クリックで別タブで拡大)。

店内メニューその1@金久右衛門道頓堀店

卓上の店内メニューその1(クリックで別タブで拡大)。

店内メニューその2@金久右衛門道頓堀店

卓上の店内メニューその2(クリックで別タブで拡大)。

店舗外観@金久右衛門道頓堀店

店舗外観。間に昔からやってるチェーンの居酒屋「たよし」を挟んで,外国人観光客で大行列の博多ラーメン「一蘭」道頓堀店別館がある。向かいは大阪ラーメンの老舗チェーン「神座」だし。ま,道頓堀界隈はラーメン激戦区ですが。

ところで道頓堀店は全メニューにデフォルトで煮玉子が付く。私はトッピングに煮玉子・味玉をあれば必ず頼む派だが,嫌いな人もいるだろうな。特に本来の台湾人・香港人・中国人は半熟卵を食べないそうだが,インバウンドの街・道頓堀的にはどうなんだろう? 並びの一蘭の大行列に比べると,タイミングなのか金久右衛門はいつも行列なしで入れるので日本人的にはありがたいが。

過去の「金久右衛門」の記事:
    2014/04/20 : 大阪ブラック 金久右衛門@千日前 

金久右衛門(きんぐえもん)道頓堀店
アクセス: 難波駅・日本橋駅より徒歩5分程度。道頓堀商店街より南へ千日前商店街へ入ってすぐ道の左側。道の右側の「ラーメン神座」の斜向かい。
住所: 大阪市中央区道頓堀1-4-17
電話: 06-6211-5502
営業時間: 平日 11:00AM~翌8:00AM / 金~日・祝前日は24時間営業
定休日: 年中無休(不定休←HPを参照)
喫煙: 不可(店外灰皿有)
リンク: ホームページ 地図 
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フォアグラお好み焼き くれおーる別館@千日前

道頓堀のたこ焼のお店「くれおーる」の支店。鉄板焼・煮込み料理をメインに前菜からのコースのいただけるお店のようだ。千日前商店街と相合橋筋とを繋ぐ路地に面している。

ヱビス生ビール@くれおーる別館

取り敢えず生ビール(ヱビス)\500(以下税込)。ヱビス黒など各種ドリンクがメニューに並んでいる。
で,料理は,前菜から始まって鉄板焼系が色々あるが,気になるのは「キャビアたこ焼(生雲丹乗せ)」5個\1,800,「フォアグラのお好み焼き」レギュラー\1,800/ハーフ\1,000,「トリュフ焼そば(塩味)」\1,980。他のメニューも高めだが,これらは別格だな。
で,フォアグラが好物なので「フォアグラのお好み焼き」をオーダー。大・小ありますが,ということでレギュラーでお願いする。

おつまみ@くれおーる別館

15分ほど掛かりますのでビールのアテにどうぞ,と上の写真の一皿をサービスしていただく。チャーシューと貝柱。特にチャーシューがいけます。ありがたい。

フォアグラのお好み焼き@くれおーる別館

メインの「フォアグラのお好み焼き」(レギュラー)。お好み焼きにフォアグラが4切れ乗っている。お好み焼きの生地はとろふわなタイプ。上のフォアグラだけつまんでいただくと,表面カリッと中はトロリの結構な焼き加減。フォアグラの濃い味が口の中に広がる。旨し。お好み焼きにフォアグラを乗っけていただくと,ベストマッチとはいかないが,これもアリというところ。

店内@くれおーる別館

店内はカウンター席とテーブル数卓だが,空間をゆったり取ってあって居心地がいい。

店舗正面@くれおーる別館

店舗正面。1階が今回入った「くれおーる別館 ボン・ヴィヴァン」だが,2階は完全予約制の「くれおーる法善寺前本通り店」と別の支店になる模様。

くれおーる別館 ボン・ヴィヴァン
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。大阪市営地下鉄御堂筋線14号出入口(階段)または15-B号出入口(エレベータ・エスカレータ)より namBa HIPS(パチンコアロー)の北の路地を東へ真っ直ぐ。戎橋商店街を横切り,法善寺水掛不動へ参拝し更に東へ,千日前商店街を横切った少し先の道の右(南)側,徒歩4・5分。各線日本橋駅からも近い。
住所: 大阪市中央区千日前1-8-18 創食ビル1F
電話: 06-6211-2236 / 050-5788-7357
営業時間: 17:00~24:00(L.O.23:30) / 土日祝のみランチ営業あり 12:00~15:00
定休日: 無休(ぐるなびには月曜日とある)
喫煙: 可
リンク: ホームページ ぐるなび 地図 
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お好み焼き 錦わらい@道頓堀

京都が本拠のお好み焼きチェーン。京阪神と奈良・滋賀・東京に店舗があるようだ。
道頓堀店は間口こそ狭いが,道頓堀川まで奥に深く2階もあわせると120席あるそうだ。テーブルごとに仕切り壁があるので落ち着く。
で,お好み焼きならまずは生ビール。キリンとアサヒが選べる。

わらい焼チーズ@錦わらい

普通のお好み焼き・焼そばも選べるが,ここの名物は「わらい焼」らしい。「オムソバ風お好み焼き」とある。そば麺の入ったモダン焼の一種のようだが,独特のふわとろの食感が楽しい。他所では食べれない。
で,ノーマル・チーズ・Wチーズ・ガーリック・モチと種類があるが,上の写真は「わらい焼チーズ」税別980円。

わらい焼チーズ@錦わらい

断面はこんな感じ。具は豚・キャベツが目立つ。かつお粉・青海苔・一味などをお好みでかけていただく。マヨネーズはデフォルトだが,注文時に抜いて貰うこともできる。

錦わらい 道頓堀店
アクセス: 道頓堀商店街の中ほど,千日前商店街との交差より東(日本橋)寄り道の北側。難波駅より7分・日本橋駅より5分。
住所: 大阪市中央区道頓堀1-5-6
電話: 06-6214-8513 / 050-5797-4345
営業時間: 11:00~24:00(L.O. 23:30)
定休日: 年中無休
喫煙: 可
リンク: ホームページ ぐるなび 地図 
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60代男性,物理屋,還暦過ぎてもまだ現役。
大阪市内を中心に食べ歩きをしています。ホームグラウンドは心斎橋と地下鉄我孫子(あびこ)。
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